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CSS3によるWEBfontアイコンを追加(そろそろ書評かけよ)

投稿日 2013/03/15 6:40
文字数 700文字
所要時間 01分30秒
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書評サイトなのに最近はサイトまわりの話ばかりですねw

Font Awesomeというかなり有名なCSS3で使えるWEBFont機能でアイコンを作るといったものを利用し、各種アイコンをサイト内部に散りばめました。
関連記事表示やトップページにあるサイドバーの部分にも利用したいのですが、ひとまず最低限必要そうなところに設置。
このフォントがまさかのデザインパクリ元モチーフサイトと同じで、よりデザインが似通ってきてそろそろ気まずいレベルになっています。うん。大丈夫だろたぶん。
いくらモチーフにしたからといえ、コードはすべて手書きでパクったコードは1行もないし。そもそもサイトの規模や運用方法が全然違うので(こちらはワンテーマ限定)。

ようやく見た目が洗練されてきたかなー。
問題はめんどくさいサイト内検索用のテンプレを作成したり、あとは記事下の部分かな。
いまは関連記事のみ表示されていますが、ここにPV数の多いものを並べる人気記事一覧などを用意する予定。

細々としたことを、少しづつ終わらせていかねば。
ちなみに、読書のほうは宮城谷昌光さんの「孟夏の太陽」を読了したところ。
いままで夏姫春秋や晏子、重耳などの作品で一時代だけを切り取ったものを見てきたけど、晋の趙家を何代も通してみることで、自分の中で春秋戦国時代の年表がうまく構築されていき、かなりおもしろかった。
もちろん、作品自体が宮城谷昌光さんの中では自分にかなりヒットしたものであったことも大きい。やはり長編よりも1巻完結はありがたい。

ではでは、書評は次回あたりから書いて行きたいと思っています。

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